第1409回 新役員就任例会 運営委員会方針発表

7月第一例会として、7月8日に、アパホテル札幌のTKPで、zoom参加も含む、ハイブリットにて開催されました。

新役員へ、役員バッジの贈呈。昨年度の北海道道央地域(331A地区)、第67回地区年次大会アワードの贈呈、当クラブは情報テクノロジー推進だ、最優秀賞、その他活動で優秀賞4件、ゾーンチェアパーソンを務めた内山ライオンへの感謝状、メンバーとなり40年活躍する喜多、鳴海両ライオンを含む4名の優秀会員の表彰、80歳以上のメンバー4人を表彰するゴールデンライオン、たくさんの表彰を頂きました。

1人、立っている、室内の画像のようです
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その後、新会長、山浦ライオンより、スローガン並びに基本方針の発表。スローガン「仁義道徳をもって次世代にかがやく世界を。」

コロナ禍ではありますが、みんなの力を合わせ、できる事に焦点を当て、活動をしていくことを皆で違いました。

その他、役職就任者より、方針発表、審議事項と盛り沢山の例会でした。6月は蔓延防止等重点措置もあり、前期は通常行われる一年を締める感謝の会である「お別れライガー」も開催できず、終了しました。

新会長の計らいで前三役、現三役の6人で、会を締めるローアを無言で行いました。少し寂しさを感じますが、感染防止の観点からはやむを得ないですね。

我々を必要としている方々の為に、奉仕の輪を広げ、コロナ禍ではありますが可能な限りの活動をしていきたいと思います。

(文責 MC委員長 L芳賀)

1人以上、画面、テレビの画像のようです
1人、立っている、室内の画像のようです
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